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2014/02/14

ダイソーの、かわいいアルミシートを弁当カップの代わりに使う。

弁当作りのカップ代わりに100均の柄入りのクッキングシートを併用しています。仕切り用のカップは、すぐになくなってしまいます。それから、大きいサイズは枚数も少なく割高なので。いつもはクッキングペーパーに柄が入っている物をその時に欲しいサイズにカットして使っています。25センチ幅で3メートルもあるので、かなり経済的です。先日、買いに行ったらいつものクッキングシートがありませんでした。代わりにアルミホイルに柄入りの物を見つけて買ってきました。息子の弁当には若干、かわいすぎますが・・弁当なので、おかずを載せると柄はあんまり見えませんから、このくらいならいいでしょう。


006_201402140823535de.jpg

ダイソーで買いました。

ただのアルミのカップならカップでも安いですが、それを使うと一気に弁当が地味になってしまいます。ちょっと柄があるだけで見た目が違いますね。

007_20140214082355ea5.jpg



おにぎりをくるみのも良さそうです。


欠点を上げるとすれば第一に「メイドインチャイナ」であることです。それとアルミはアルツハイマーを引き起こすとかなんとか言われているので、弁当箱や鍋等、なるべくアルミは使わないようにしています。そういう点から若干の不満要素はありますが、長期にわたって使うわけではないので(いつも買っているシートが品切れだった)許容範囲ということにしています。


そう言えば、弁当カップのコストパフォーマンスが良いと言われている、シリコンの物がありますが、私はあれが苦手です。まず「洗い物が増える」のが一番の理由。弁当を作るのは良いけれど、弁当を洗うのはあんまり好きではありません。もっとも、息子には帰宅後、基本的に弁当は自分で洗わせていますが、結構洗い残しがあったりするので、後でこっそり洗い直していることもあります。シリコンカップは隅っこに汚れが溜まりやすいので、特に洗うのが面倒で・・。と言うわけで、割り切ってカップは使い捨ての物を利用しています。







最後まで読んでいただき、ありがとうございます
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