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2014/12/28

「似合う」がうれしい事態にならない服。


「似合う」服が必ずしもその人にプラスに働くとは限りません。たとえば私は、カッチリ、すっきりした印象のスーツのような服が一番しっくりきます。フリル、リボン、レース、花柄・・いずれも違和感ありまくりで似合いません。(たぶん、骨格なんとかで見てもらうとストレートタイプなのかな~と思っています。)では、シンプルな制服みたいなシャツとかスーツとかトレンチコート、Pコートなどを着れば良いのでしょうか。どうやら、違うようです。


というのは、「しっくりくる」「似合う」がフェミニン、エレガンスな服なら大して問題はないと思われます。ですが似合う服が私のようにスッキリしたスーツのようなマニッシュ系の場合・・一歩間違えるとしっくりしすぎて「冬休み見回り中の学校の先生」とか「婦人警官」のように見えてしまうみたいです。(実際、婦人警官に間違われたことあり)


というわけで他人が勧める判断する「似合う」と、その人を素敵に見せる服というのは、もしかするとズレがあるのではないかという気がしています。



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